”対面構築”への懐疑

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(弱者なりに思ってることを書き連ねてみました。対面構築というものを好んで組む人向けかもしれません)

あくまで個人的な考えだが、

7世代における対面構築の弊害として、サイクル構築の蔓延、またその駒の増加に伴う多様化f:id:toptmptop:20171204222043p:plainf:id:toptmptop:20171204221912p:plainf:id:toptmptop:20171204221915p:plainf:id:toptmptop:20171204221917p:plainf:id:toptmptop:20171204221923p:plainf:id:toptmptop:20171204221936p:plainf:id:toptmptop:20171204221946p:plainf:id:toptmptop:20171204222013p:plainf:id:toptmptop:20171204221954p:plainf:id:toptmptop:20171204221958p:plainetc...に合わせ崩しにかなり重きを置いた駒であるf:id:toptmptop:20171204211344p:plainf:id:toptmptop:20171204211822p:plainf:id:toptmptop:20171204222835p:plainなどを採用しなくてはならず、

またそれらに強いかつストッパーとしてサイクル構築にも採用されるミミッキュf:id:toptmptop:20171204212003p:plainの存在が大きいのではないかと思っている。

また、f:id:toptmptop:20171204212332p:plainf:id:toptmptop:20171204212339p:plainといった物理受けをクッションとして採用していない従来の構築では安定した勝率を出せずにいる。

本来、

先発襷枠(先発適正枠)f:id:toptmptop:20171204223314p:plain→2匹目受け崩し枠f:id:toptmptop:20171204213614p:plain→3匹目スイーパーf:id:toptmptop:20171204213630p:plain

のような勝ち方が綺麗なのだが、それを安易に許してくれる環境ではないのではと思ってしまっている。

 

欲を言えば、というよりかは必要ではあると思うが、

役割対象を極端に絞った役割破壊不一致Zや、素催眠(これらは諸説だが)による半ば強引な勝利ではなく、

机上論の段階で現環境のメジャーな構築のアーキタイプへの戦い方のプランができる構築が組みたいと思っている(具体的には襷枠の模索、有限サイクルになるなりに毒やZでの崩しの用意など)。

 また、知識量や考え方が甘い故に

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といった中のどのタイプの構築も記事を拝見し深く考えてみたいと思っている。

誰か一緒に考えて欲しいということです

それではまた  

@TOP_poke